なぜ診断はリード獲得に強いのか
ただ「メールアドレスを登録してください」とお願いしても、なかなか登録してもらえません。人は、見返りのない登録には慎重だからです。ところが診断は違います。「自分のことを知れる」という価値があるため、楽しみながら回答が進み、その流れで自然にメール登録につなげられます。登録のハードルを、診断という体験でぐっと下げられるのです。
さらに、診断の回答内容から、その人の悩みや興味が分かります。結果に応じて出し分けをすれば、一人ひとりに合った提案ができます。単なるリード獲得にとどまらず、「相手を知った上でのアプローチ」ができるのが、診断の強みです。
posti の診断作成でできること
採点式の診断
質問への回答を採点し、タイプや結果を判定する診断を作れます。
結果で自動分岐
診断結果に応じて、表示内容やCTA(次の行動)を出し分けます。
CTAへ送客
結果ページから、商品ページやLINE登録などへ誘導できます。
ファネルへ連携
取得したメールをそのままステップ配信・ファネルへつなげます。
結果に応じて提案を変える
診断の価値は、結果で終わらせないことにあります。「あなたはこのタイプ」で終わるのではなく、そのタイプに合った解決策や商品を提案することで、成果につながります。posti は結果で自動分岐できるため、回答内容に応じて最適な次の一歩を示せます。相手の状態に合わせた提案は、一律の案内より当然響きます。
取得したリードをそのまま育てる
診断で集めたメールアドレスは、そのままファネルへ連携できます。診断の直後に自動でステップ配信を始め、価値提供から販売へと育てていく——という流れを、分断なく作れます。診断を「入口」に、集客から販売までを一気通貫で設計できます。
集客から販売まで1つで
こんな方に向いています
リードを集めたい方
登録のハードルを下げたい方。
相手に合わせて提案したい方
回答内容で出し分けたい方。
拡散も狙いたい方
シェアされる診断で集客したい方。
販売までつなげたい方
診断を入口に販売設計したい方。
反応される診断の作り方
診断がシェアされ、多くの回答を集めるには、いくつかのコツがあります。まず、テーマが「自分ごと」として気になるものであること。相手の悩みや関心に直結したテーマだと、思わず答えたくなります。次に、質問は多すぎないこと。設問が長いと途中で離脱するため、数問〜十数問程度で、テンポよく答えられる設計にします。そして、結果に「納得感」と「意外性」があること。当たっていると感じつつ、少し新しい発見があると、シェアしたくなります。
結果の見せ方も重要です。ただタイプ名を出すのではなく、そのタイプの特徴や、次にとるべき行動まで示すことで、価値のある診断になります。この「次の行動」が、そのままCTA(商品や登録への導線)につながります。
診断を集客に使うコツ
診断は、作って終わりでは集客になりません。SNSやLPで診断への入口を作り、多くの人に回答してもらう導線が必要です。回答後は、結果に応じてLINE登録や商品案内へ誘導し、取得したメールでその後もフォローします。診断は「入口」であり、そこからの育成があって初めて売上につながります。posti は診断から配信・販売までを1つで設計できるため、この流れを分断なく作れます。
料金
posti には無料プランがあり、有料プランは月額4,980円〜です。診断・配信・販売を個別に契約するより、まとめて低コストで運用できます。
よくある質問
採点式の診断を作れますか?
はい。回答を採点し、タイプや結果を判定する診断を作れます。
結果でCTAを変えられますか?
はい。結果に応じて表示や送客先を自動で分岐できます。
取得したメールを活用できますか?
はい。そのままステップ配信・ファネルへ連携できます。
診断から販売につなげられますか?
はい。診断を入口に、集客から販売までを1つで設計できます。
無料で試せますか?
はい。無料で診断のデモを確認できます。
まとめ
診断コンテンツは、楽しい体験でリード獲得のハードルを下げ、相手を知って提案できる集客手法です。posti なら採点式の診断を作り、結果で分岐してCTAへ送客、取得したメールをそのままファネルへ連携できます。診断を入口に販売まで設計しましょう。まずは無料でお試しください。