Google広告の運用を、posti にまるごと任せる。
Google広告は、「今すぐ探している人」に届く検索広告から、認知を広げるディスプレイ、YouTube の動画広告、成果を横断で最適化する P-MAX まで、目的に応じて手を広げられる媒体です。その分、キャンペーンの種類が多く、どこに予算を寄せるべきか判断し続ける負荷がかかります。
任せると、こう動きます
「出して終わり」ではなく、配信結果を毎日読み取って回し続けるのが posti の広告運用です。
作成・出稿
商材情報から AI がクリエイティブを生成し、6媒体へ posti 内で出稿。禁止ジャンルは出稿前に自動チェック。
診断
消化・CPA・ROAS を決定論ルールで診断。勝ち筋・不発・露出不足・無駄消化を自動でラベリング。
自動調整
勝ち筋は予算を増やし、不発は入札を下げ、消化だけでCVが出ないものは自動停止。無駄打ちを止めます。
A/B 選抜
訴求違いを同時配信し、反応で勝者を自動選抜。負けクリエイティブを止め、予算を勝ち筋へ集約します。
実際の運用画面:Google広告を毎日 AI が診断
運用の中身はブラックボックスにしません。勝ち筋・不発・露出不足・無駄消化のラベルと、入札の before → after まで確認できます。

検索・ディスプレイ・P-MAX を、役割で使い分ける
同じ Google広告でも、顕在層に効く検索と、認知を広げるディスプレイでは役割が違います。役割ごとに診断基準を持ち、予算配分を毎日見直します。
- ✓検索:指名・顕在キーワードで「今すぐ客」を確実に拾う
- ✓ディスプレイ:認知と再訪を広げ、検索の母数を育てる
- ✓P-MAX:面を横断して成果を自動最適化(暴走は診断ルールで抑える)
- ✓キャンペーンをまたいで予算配分を毎日見直し、勝ち筋へ寄せる
YouTube動画広告にも、そのまま対応
YouTube の動画広告は、Google広告(Google 広告アカウント)の動画キャンペーンとして出稿します。だから別の媒体を新しく契約する必要はなく、検索やディスプレイと同じ画面・同じ料金体系のまま、動画での認知獲得まで一気に広げられます。
- ✓YouTube動画広告は Google広告の動画キャンペーンとして同じ画面で運用
- ✓認知(動画)→ 検索(顕在)→ 再訪(ディスプレイ)を1つの導線でつなぐ
- ✓動画クリエイティブの訴求違いも A/B で比較し、勝ちパターンへ寄せる
対応する6媒体
主要な広告媒体を1つの管理画面で。媒体ごとにログインし直す必要はありません。
なぜ posti の広告運用なのか
AI に丸投げしない
調整は再現性のある決定論ルール。なぜその入札・予算にしたかが説明でき、閾値は媒体ごとに調整できます。
クリエイティブも自動
商材情報から訴求違いのバナーを AI が生成。生成は使った分だけの従量で、自前画像を使えば生成課金はゼロです。
集客の全工程と地続き
広告で集めた見込み客を、そのまま LINE ステップ・メルマガ・ウェビナー・会員サイト・決済まで posti 内で回せます。
集客だけで終わらせない
広告で集めた人を、そのまま販売とリピートまで。広告・LP・LINE・メルマガ・会員・決済が同じシステムの中でつながります。
料金の考え方
- ✓出稿・自動最適化・A/B 選抜・レポートはプラン内で無制限に利用できます。
- ✓成果報酬型の高い運用代行フィーはかかりません(広告費の 5% のみ)。
- ✓広告費そのものは各媒体(あなたの広告アカウント)に発生します。
- ✓クリエイティブ生成など AI を使った分だけ、クレジットを消費します。
料金は目安です。プラン内容・上限は変更される場合があります。詳細はお問い合わせください。